So-net無料ブログ作成

ノー・ノー・ボーイ [GUITAR]

DSC06911.jpg
ムッシュかまやつ追悼編、第二弾です。
今回はワタシの昔話からです(笑)
初めてギターを買ったのが中学生の時。
あの名器ヤマハのダイナミックギターの安価なパチモンでした(笑)
でも本当に欲しかったのはエレキギターだったんだよねぇ・・・

久しぶりのギターネタです・・・


ムッシュ 逝く [MINI]

DSC06886.jpg
我々は人間という生物である以上、やがて寿命がやってきます。
すでに自分に残された距離が見えるような歳になった時の、
好きだったミュージシャンの死は、
「ああ、もうそんな時間になったのか」・・・と。

だいぶ間が開きましたがこちらから


好事魔多し・・・ [MINI]

DSC06837.jpg
色々ありまして、久しぶりの早朝散歩です。
6時頃に陽が昇るようになったので真っ暗闇に飛び出すこともなくなり、
だいぶいい季節になってきましたね。
圧縮の高いほぼ競技用エンジンのGTの始動はとてもエキサイティングです。
一発で掛け損なうと、すんなり目覚めてくれない気難しさも含めて・・・
敢えて言えば、その一瞬だけに深く満足感を感じたりします。

痛痒いようなミニ日記です、こちらから


雑誌は表紙で買うもんだ!(その2) [多趣味人]

DSC06780.jpg
今年は仕事初めから目測を誤り、全力で走っても全然仕事が進みません。
この歳になってもやりきれないほどの仕事があるのは嬉しいことですが、
床まで踏み込んでもかつての様なパワーが出ない爺にはつらい日々です(苦笑)
さて、表紙で買っちゃった雑誌の話ですが。
写真雑誌「写楽」’81年1月号の、篠山紀信のジョンとヨーコの表紙です。

ちなみに(その1)は http://1275gt.blog.so-net.ne.jp/2013-07-01 にあります。

今回も長くなっちゃいました~


PIPER GTT [クルマが好き!]

DSC_0154.jpg
毎年この時期にお誘い頂くツインリンクもてぎですが、
今回も年末の29日に行ってきました。
毎回行くたびに初めてお目にかかる珍しいクルマを見ることが出来るのも、
古いレーシングカーが大好きなワタシには大きな楽しみです。

相変わらず、無駄に長文です・・・


大晦日の約束 2016年編 [MINI]

明けましておめでとうございます。
毎年のことながら、いつもコメントしてくださる皆様。
ダラダラとした老人の戯言に何度も足跡を残してくださる皆様(笑)
そして、もしいらっしゃるならほんの少しでもニヤッとしていただけた皆さま。
すべての皆さまにとって、
何事もなく平凡でも幸せな年になることを心よりお祈りいたします。
ここに至るまでのおおよそ10年間の出来事は、
http://1275gt.blog.so-net.ne.jp/ こちらに記してあります。

DSC06676.jpg
さて、2016年も後半日と迫った頃、
恒例の「ミニを楽しむ会」の忘年会がありました。
なんでいつもこんなギリギリなタイミングなのかということは置いといて(笑)
今年はいつものファミレスから我が家のガレージに場所を移して、
久々のメンバーも含め5名が集まりました。

今年もよろしくお願いします。


ミニでまた1年 [MINI]

DSC06586.jpg
また1年というか、もう1年というか・・・
歳をとってからの1年は本当に早いですね。
‶現役”の身には今が一番忙しい時期で、
ついここも放置状態になっています(笑)

何とか年内の更新です


野を走る夢の列車 [クルマが好き!]

DSC_0245.jpg
今どき散歩といえばスマホ片手に集団で移動しながら、
たまに嬌声を発したりするもんですが(苦笑)
そんな‶散歩”のターゲットの外にいる幼児連れの家族や、
もはや長時間歩くのもつらい熟年夫婦のための乗り物の話です。

間が開きましたが、なんとか無事やっております(笑)


グリルバッジ [MINI]

DSC_0073.jpg
チェルシーは自分のクルマ人生の中でもダントツの所有年数になって、
あと半年ほどでなんと30年になります。
たぶん最後まで一緒に過ごすことになるんでしょうね(笑)
そこで思い切って足回りを一新し、所々傷んでいたルーフも塗り替え、
バッテリーも替えて・・・と、結構な出費になってしまいましたが、
免許証返納まで頑張って乗り続けようと覚悟しました(笑)



相変わらず多忙な身ですが楽しんでますよ


真面目な変人として生きてみる [MINI]

DSC06307.jpg
友人や家族にたとえ変人と言われようと、
まるでなにか運命にでも導かれたように、
このクルマに乗り続けて29年と5か月。
たぶん数えきれないくらい嫌になった事もあったけど、
それでもなんとか持ち続けているのは、
手放したら二度ともうこのクルマに巡り合えないからだと思う。

もう見飽きたかもしれませんが・・・